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サクッと英文を流し変えるだけですから!

日本語カタログのテキストを英文に流し変える、という案件がやっと終わった。
この手の編集作業をいろんなところから、ちょくちょくいただくんですが、
いつも思うことがある。

最初から日英のカタログを作るってのがわかってるんなら、
何で英文テキストの量を考えてデザインしないのか?

日本語のフォーマットを流用して、安くすませるってのはわかる。
でも、日本語の文字量だけを考えて版面デザインしてりゃ、
英文を流したら、入りきらないのはわかりきってるじゃん。
翻訳したら単純に2倍か3倍の文字量になる、ってこと、
デザさんはわかってないのかな?

結局今回も、何箇所かフォーマットを作り直して、
なんとか見やすく、なんとか入りきるようにしたけど。
「とりあえずページ内に文字がおさまれば、それでいいです」
って、英文カタログはオマケかよ?
ワールドワイドな事業展開したいんなら、
もうちょっと、やりようはあると思うんだけどなあ。

孫受け、ひ孫受けの俺がいくら吼えたって、何も変わらないんだけどさ。
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どっちかってゆーと、ミハル・ラトキエが好き。

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